【アメリカ運輸保安局認可】アメリカへ渡航する方の必需品!空港でスーツケースの鍵を壊されたくないなら・・・このTSAロックスーツケースベルトがお守りします

品番 : 02174
サイズ : 幅5cm

アメリカ同時多発テロ以来、爆発物検査の為にTSA(アメリカ運輸保安局)によりアメリカ国内全ての空港で荷物の検査をしています。その際、荷物は開錠して預けなければなりません。預けたお荷物は全て開けて検査されるわけではございませが、X線検査などにより危険物が確認された場合、荷物を開けられることがございます。その際、施錠したままですとカギを壊される可能性がございます。非情な事に修理代金は旅行者の自己負担となり、TSAや航空会社は請求を受け付けてくれません。
■このロックは壊されないの??
そうなんです!TSA認可ロックを使用している荷物は、各空港に配属されたTSA職員が特殊ツールを使用してロックを開錠して検査されます。
また検査後は施錠して戻してくれます。
混雑した空港で、鍵を外したり、締めたり・・・そんな手間も省いてくれる スーツケースベルトは必須アイテム!
※スーツケースのロックは外して預けてください。
■TSAロックとは??
米運輸安全局(TSA)が認可した鍵。テロ対策で米空港内での荷物検査が厳格化された03年以降、搭乗時の荷物は鍵を開けたまま預けるのが原則。施錠していると検査時に鍵を壊して開けられる可能性もある。
同ロックは例外として施錠して預けることが認められる。必要な際はTSAの係員が特殊な器具で鍵を開け、検査後、施錠する。
鍵をかけずに荷物を預ける際の中身の紛失や盗難の不安が減り、搭乗時の手間も軽減できるため需要が高まっている。










