TSAによって認可・容認されたロック付のスーツケースベルト。アクリル素材を使用したヘリンボーン柄で滑りにくい!

品番 : 02883
材質 : ABS樹脂(バックル部)、アクリル(ベルト部)
サイズ : 長さ 約190(最大)×幅 4.8cm
重量 : 200g
製造国 : 中国

下の画像は【TRV】ボーダー TSAロック付スーツケースベルトを使用しております。バックル部分の色など本商品とは一部異なります
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TSA職員が検査したことが一目で解るシステム! ※3桁のダイヤルロックタイプになります。左上の鍵穴は、TSA職員の特殊ツール様の鍵穴です。 TSA職員が特殊ツールを使用して開錠した時、緑色から赤色に変わります。 |
| アメリカ同時多発テロ以来、爆発物検査の為にTSA(アメリカ運輸保安局)によりアメリカ国内全ての空港で荷物の検査をしています。その際、荷物は開錠して預けなければなりません。預けたお荷物は全て開けて検査されるわけではございませが、X線検査などにより危険物が確認された場合、荷物を開けられることがございます。その際、施錠したままですとカギを壊される可能性がございます。 非情な事に修理代金は旅行者の自己負担となり、TSAや航空会社は請求を受け付けてくれません。 |
| ■このロックは壊されないの?? そうなんです!TSA認可ロックを使用している荷物は、各空港に配属されたTSA職員が特殊ツールを使用してロックを開錠して検査されます。 また検査後は施錠して戻してくれます。 混雑した空港で、鍵を外したり、締めたり・・・そんな手間も省いてくれる スーツケースベルトは必須アイテム! ※スーツケースのロックは外して預けてください。 |
| ■TSAロックとは?? 米運輸安全局(TSA)が認可した鍵。テロ対策で米空港内での荷物検査が厳格化された03年以降、搭乗時の荷物は鍵を開けたまま預けるのが原則。施錠していると検査時に鍵を壊して開けられる可能性もある。同ロックは例外として施錠して預けることが認められる。必要な際はTSAの係員が特殊な器具で鍵を開け、検査後、施錠する。 鍵をかけずに荷物を預ける際の中身の紛失や盗難の不安が減り、搭乗時の手間も軽減できるため需要が高まっている。 |
| TSAケースベルト 解錠の方法 |
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| 解錠番号(最初は0-0-0に設定されています)にダイヤルを合わせてください。次にプッシュボタン(赤い部分)を押すと、ロックが解かれます。 | 赤い部分を押しながら、上に引き上げます。 | ベルトの金具が引っかかりを取ると、開きます。 |












